そういえば・・・・

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  •  

クラスの人を見ていて気付いた事があります。
それは、
「英単語カードを作っている人がいない」
ということです。
ただし世界史の暗記とかは・・・います。
ただ学校に持って来ていなかったり、うちのクラスでは入学直後に配られた「速読英単語」が幅をきかせてる事もあるでしょうが、とにかく上記の様な人がいないです。(知っている方が多数だと思いますが、僕たちのクラスは普通科と違い英語教育学科なのでクラス替え無しです)
(例によって)石井大地さんが言っているように、「英語が出来る人で、英単語カードを作っている人はいない」という事でしょうか。
単語カードの不利な点は
・作成に時間が掛かる
・暗記できる意味が限られる
・語彙ネットワークの不足
(派生形や同義語等)
のようです。
つまり、「時間をかけて内容が薄かったり、間違える可能性のあるカードを100個分作るくらいなら、その時間で内容十分な単語帳を2回暗記しろ!!」ですね。
あ、単語カードの意義を否定してるわけではないです。現に漢文に出てくる漢字の読みが参考書だとやりにくいので、カードに書き写してみようと考えてます・・・
↓内職↓
大数B 6題
大数C 2題
ニュース英語のリスニング 1章
MAKEASENT 1題
現代を読む(長文読解用) 2題

にほんブログ村 大学生日記ブログ 理系大学院生へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です