睡眠を快適にする。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  •  

・あたいさん
 別に、たいしたことではありませんよ。東大を目指すという行為は誰でもできる事です。問題は、受かるかどうかですから…。来年はじめて自分が頑張ったのか、頑張っていないのか分かりますから、それが楽しみのようで恐い事でもありますけどね…。
 特に独学だからといって苦労する事は無いと思います(自分がそうですから…)ただ、基礎的な部分は参考書を使わないとわかりにくいですし、ここをしっかり固めなければ問題も解けるようになりません。
 やれば受かり、やらなければ落ちる。ただそれだけの事です、大学入試は…。受かりたいなら勉強する事をオススメします。高2のボクがでかい口をたたいてしまい申し訳ありません…。
・臥竜さん
 自分も6はデータが消えてしまったために放置したものです(笑) ファミコン系のソフトの場合データが消えるというのが一番恐ろしいことですよね。できるだけ、PS、PS2でやりたいものです…。
 実を言うと、読書中の本よりも読みたい本があったので先に読んでしまった本があります。
 今日は書評という事で…。

「脳力」をのばす!快適睡眠術/吉田 たかよし
¥735
Amazon.co.jp

 灘中・灘高から東大理一へ進学し、大学院まで修了して、NHKアナウンサー、議員公設秘書
北里大学で医師免許を取り、東大の大学院へまた進むという一般的には考えられない経歴の持ち主である、吉田たかよしさんの本である。
 睡眠に関することを、医学的見解から分かりやすく説明しているため知識がなくても読める。
 特に、目をひくのは「睡眠日記」である。
・就寝時間 ・睡眠に入っただろう時間 ・起床時間 
の時刻を記入し、
・日中の活動(勉強のはかどり具合) ・日中の精神、肉体状態  ・日中の眠気
を5段階で評価
 を2週間続ける事により、レム睡眠とノンレム睡眠の周期を見つけ出すというもの。
一般的には90分といわれるこの周期も個人差があり、80~100分超と意外にも幅広い。
 2週間毎日続ける事でこれが分かり、何時間睡眠をとればよいのかがよくわかる。
 また、アラーム音ではなくライトで目を覚ますという今まで知らなかった目覚め方を紹介しており、魅力的である。
 睡眠を快適にしたいという人にまさにうってつけかと思われる。
毎週復習をしないと一気に1ヶ月分は厳しいです…(明日も復習に充てます)<投票>
速読即解英語長文/宇佐美 光昭 new0題+復習5題 1h30m
物理のエッセンス力学・波動―新課程対応/浜島 清利 復習0題 0h00m
・古文上達(乙会) NEW0題&復習0題 0h00m 
・漢文道場(乙会) NEW0題&復習0題 0h00m
理論化学の最重点 照井式解法カード(新課程版)/照井 俊  0p 0h00m
橋元淳一郎の物理橋元流解法の大原則―試験で点がとれる (2)/橋元 淳一郎 単振動 0h00m
・知の風景 国公立入試長文へのアプローチ NEW0題+復習4題  1h30m 
スバラシク面白いと評判の初めから始める数学3・C〈Part2〉/馬場 敬之 行列 0h00m
チャート式基礎からの数学3+C NEW題+復習20題 3h20m

日計 06h20m

  お財布.com
 

携帯無料ホームページスペースHP作っておこずかいを稼いじゃおう。
物販ブログ集まれ! ショッピングモールを作ろう

にほんブログ村 大学生日記ブログ 理系大学院生へ

LINEで送る
Pocket

睡眠を快適にする。」への2件のフィードバック

  1. ぬえ子

    SECRET: 0
    PASS:
    初めまして。
    ライトで目覚める、というで思い出したんですが、ライト型の目覚まし時計というのが3~4年前にテレビ(と言っても北海道のローカル番組ですが^^;)紹介されてましたよ。
    見た目が普通の電気スタンドぽかったのと、時間が経つごとに光の強さが増していったのを覚えています。
    あ、あと、東大受験頑張ってくださいo(^-^)o影ながら応援していますよ。

    返信
  2. uiy

    SECRET: 0
    PASS:
    kinaくん久しぶり。勉強進んでいるようだね。よかったよかった。

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">